九州初のモスクとして2009年(平成21年)箱崎に開堂しました。アラビア語で「マスジド」はモスクを、「アン・ヌール」はイスラム教の象徴「光」を意味します。福岡県に1,000人ほどいるイスラム教徒の礼拝の場という顔のほか、多くのモスクがそうであるように人々の交流の場、教育の場としての顔も備えています。

URL  :http://www.fukuokamasjid.org/japanese/